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徳之島じじとばばの掲示板

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オカシナ電話投稿者: かじゅぐゎ 投稿日:2013/05/07(Tue) 10:16 No.208  
 s22年生の皆さん お元気ですか。
先ほど、22年生の掲示板に送ったのですが、うまくいってないみたいで…。こちらに再送信します。
 
 実は、先日(5日の夜) オカシナ電話が。
最初は知らない番号なので無視。でも、2回目は「もしかして?」と思って出たのですが、応答は無く、聞こえるのは賑やかな酔っ払いの声。そして、3回目もこっちは出てるのに賑やか過ぎて声が聞こえず。
よっぽど楽しかったのですね、文男さん。
そのうち お話聞かせてください。

 折角作っていただいた、22年生の掲示板ですから、これからは、そちらを活用させていただこうと思っています。
 管理人さん ヨロシク。

 
安易に釣り糸とは決めないほうが?投稿者: ぶんざゑもん 投稿日:2013/05/04(Sat) 17:26 No.203  
お疲れさまです。

オオソリハシシギの写真、拝見しました。 私は以前から疑問だったのですけれど、この手のものはシベリアあたりでウサギや鳥用のトラバサミがあるのではないかな?と。 あえて差別的に西洋人という言葉を用いれば、彼らは狩りを文化とかポリシーにしています。

アボリジニの土地にキツネとウサギを平然と持ち込んで、自然破壊どころか、それを文化と呼びます。 キリスト教など、名だたる宗教は、そもそも自然との協調概念は存在せず、教典には打破すべき相手として、食糧として記載していますから仕方の無いこと。 信心の薄いニッポンジンにはわかり辛いことでしょうけれど、それが西洋人。 想像し辛いと思いますが、我らが家族を大切に思うのと同じレベルで、信じている事柄だからこそ危険なのです。 宗教で戦争になるのも、さもありなん・・・ということです。

一方で、釣り糸で縛られてしまった場合、途中でもげても骨までサクッと切れるものでしょうか・・・?

もし、じじさんの足にロープが絡まったとき、一ヶ月くらいで骨までアッサリともげるのでしょうか??? むしろ足先ごと腐って、もろともに死ぬのではないでしょうか???

極北の野鳥、シギチドリを中心に起こっている現象であり、国内ほど、しっかりした釣り糸の材質や、釣具のテクノロジーは他国にはアメリカくらいしか存在しないので、すっかり回復した渡り鳥について、釣り糸が原因と述べるのはいささか早計ではないか・・・と感じた次第。 シベリアからくる鳥がほとんどで、アラスカ方面は少ないことからも、容易に推察できます。 日本のケミカル技術は、ロシアやチャン国に真似できるほど、低品位なものではありません。

それに、釣り具やエサにバカ高いコストを払うのは、ニッポンジンくらいなものです。 よほどストレス解消したいのでしょうね!(笑)

国内にもそのような意見が流布しているようでもあるので、あえてメールでなく掲示板に投稿させていただきました。

ちなみに、徳之島で山に入って怖いのは、ハブと同じかそれ以上に、イノシシ用のトラバサミ。 幾重にも違法ですが、この時期もしっかりと林道の脇などに仕掛けられています。 シギ同様、足を失いたくなければ、不用意に林道からそれて、林内に踏み入ろうとしないように、お願いいたします。

では。



Re: 安易に釣り糸とは決めないほうが?投稿者: ibuchnじじ 投稿日:2013/05/04(Sat) 23:34 No.204  

 ぶんさん、今晩は!

コメント有り難うございます。

そうですか! トラバサミね!

獣を捕る罠に聞いたことはあるけど、小鳥が引っ掛かる小型動物用もあるんですね。

一連のよく見る足の欠損原因は、トラバサミだったんですね!

 それなら納得できます。

てっきり、テグスによるものと思っていました。

 しかし、そうであれば、むしろテグスの方が、鳥たちにとっては、じっくり苦しんで死に至るのは恐怖になりますね!

 日本のテグスは強くて切れにくいでしょうから。


 所で、先日の「トウネン」は、ヨーロッパか普通のか、あの写真では判りませんか?

何十枚も撮ったんですが、アレが一番ましなものでした。   
 では、また



Re: 安易に釣り糸とは決めないほうが?投稿者: ぶんざゑもん 投稿日:2013/05/05(Sun) 11:57 No.205  

お疲れさまです。
トラバサミ系狩猟装置の確証はありません。

そういえば、もげかけのと、もげた後と思われるムナグロの記事がありますが、やはりテグスっぽくはありませんでした。

http://bunxa.sblo.jp/article/43608675.html

私が確認している切断個体は、ほぼ3センチより上をカットされていて、足首というかツマサキ近くや、かかとの上(逆に曲がったヒザの上)っぽいところで切れたものは見たことがありません。

なので、そのような罠があるのではないかと。 極北の湿原では、水中から襲われることはないでしょうし、陸上の中、小型の天敵はキタキツネかオコジョ、オオヤマネコあたりだと思いますが、あまりに位置が一定している気がするのです。

もともとはカモやガンなどを弾丸などを浪費せず効率よく捕るための罠で、かなりがっしりした脚用だから、ぶち切れてしまうのではないか・・・と想像したのです。

あくまでも想像です。

さて、トウネンですが、背中からのカットでないので確信はありませんが、背中に白いV字がないのでフツ・トウネンではないかと思います。 それと、お尻のモサッとした重そうな感じもフツだと思います。

では



Re: 安易に釣り糸とは決めないほうが?投稿者: ibuchnじじ 投稿日:2013/05/05(Sun) 22:36 No.206  

 ぶんさん、今晩は!
早速のご返事有り難うございます。

 ムナグロの写真もすごく無残ですね!
ああいう写真を見ると、とても胸が痛くなります!

渡り鳥たちは、生き延びて子孫を残していくことがいかに大変なことか、よくわかりますね。


 やっぱり普通のトウネンでしたか。

自信が無くて、お尋ねしたがこれで安心しました。

有り難うございました。

 またよろしくお願いします。それでは!



Re: ぷちトラバサミ投稿者: ぶんざゑもん 投稿日:2013/05/06(Mon) 05:00 No.207  

楽天市場で普通に売っていました。

http://item.rakuten.co.jp/isgkikaku/10000363/

ということは・・・世界中どこもありそうな。イタチのような軽量な動物用なので、運が悪ければ鳥も。

ただし、セキレイのような鳥も片足がいることと、どういうわけか左足が多いように思うので、慎重に検証したいと思います。
その通りです投稿者: かじゅぐゎ 投稿日:2013/04/30(Tue) 22:44 No.201  
 文男さん、その通り。元気印の、頼りになる従兄です。
安富のときは、すぐ駆けつけられなかったこと、今でも残念です。皆さんにお世話になったことと思います。
5日には皆さんによろしくお伝え下さい。そして、こちらへの
ご参加もお勧め下さい(安じじになり代わって…)
南区の○春さんにはお伝えしたのですが。
 安じじ、徳之島にもナベヅルが飛来するんですね。初めて
知りました。これからも色々なこと教えてください。



Re: その通りです投稿者: ibuchnじじ 投稿日:2013/05/01(Wed) 23:21 No.202  

かじゅぐゎさん、今晩は!

ご訪問有り難うございます。

おまけに、当サイトの客引きまでして下さって有り難うございます。(笑い)

 文男さんがまだ出てないので先に書き込みました。


 徳之島は、野鳥の宝庫ですよ。

渡りの、中継地点として、渡り鳥たちにとっては「オアシス」のような重要な島になっているようです。

 ツル、ハクチョウなど珍鳥が多数やって来ますよ。

こんな素晴らしい島「徳の島」に来る鳥たちを世界中の人たちに自慢するためにこんな事を始めたようなもんです。

これはちょっとホラを吹きすぎたかな!(笑い)
びっくり!投稿者: かじゅぐゎ 投稿日:2013/04/29(Mon) 01:04 No.198  
 いやぁ、今朝は(正確には昨日だけど)驚きました。
 毎日新聞に、島の従兄の顔が大きく載って…。浜踊りを踊る元気な76歳、ということで健康食品の宣伝でしたが。
 そして、埼玉新聞には、徳之島に特別支援学校を設置するための署名活動を埼玉・熊谷の車椅子ミュージシャンが支援しているということが、1ページの半分ほども使って大きく。
 同じ日に、島の記事が2件も載るとは。今年は復帰60年ということもあるし島の話題が多いかもしれませんね。 



Re: びっくり!投稿者: ibuchnじじ 投稿日:2013/04/29(Mon) 12:15 No.199  

かじゅぐゎさん、コメント有り難うござます。

島の記事が大々的に報道されるとは、有難いことですね。

 昨日は、復帰60周年記事がラジオやテレビ等で繰り返し報道されてましたよ。

http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=48143

http://373news.com/_column/nanp.php?ym=201304&storyid=48103

 60年前、自作の「日の丸」を両手に持って復帰祝賀パレードに参加したことは今も強く印象に残っています。



Re: びっくり!投稿者: 岸岡文男 投稿日:2013/04/29(Mon) 20:05 No.200  

かじゅぐゎ、ibuchan安じじ、今晩は。
76歳の従兄さんは、さちをみぃーと思いますが、お元気そうで、なによりです。安富君のことを思い出しましたよ。
神戸メンバーは5月5日に新長田の鉄人28号広場で集まる予定です。(参加メンバーはいつも同じです)
安じじ、貴君の記憶はすごいですね。わたしは、かすかに、
提灯行列があったぐらいの記憶です。
皆様のご健康をお祈り致しております。
管理人よりの連絡投稿者: ibuchnじじ 投稿日:2013/04/24(Wed) 05:37 No.196  
 ゲストの皆様、当サイトをご覧頂いて有り難うございます。

さて、緊急にお知らせを申し上げます。

当サイトのモジュール「Webphpoto」が、不具合を起こし正常に動作しない状態に陥っています。

「写真集(Webphpoto関連)」はクリックしても動作しません。

 しばらく、ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い致します。
   
 なお、別館「徳之島自然観察集」のWebphpotは正常に動作してます。

http://www.tokunosima.info/


      管理人ibuchanじじ



Re: 管理人よりの連絡投稿者: ibuchnじじ 投稿日:2013/04/24(Wed) 17:23 No.197  

 ゲストの皆様、当サイトをご覧頂いて有り難うございます。

ご迷惑をおかけしましたモジュールの不具合は、復旧・回復しました。

 これに懲りず、これからもお越し下さるよう、よろしくお願いいたします。

      管理人ibuchanじじ
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