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メイン : 昆虫 : 


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カテゴリ: 昆虫
これ何?エイリアン Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2013-7-31 8:19
ファイル情報: 00:00/340kbps
投稿者: ibuchan
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説明:
先日徳之島町総合運動公園遊歩道で気色の悪い幼虫に出会した。
 最初に断っておきますが、虫や幼虫に弱い人、見るだけで気分が悪い方は速やかにこのページを閉じてください。
じじもあまりいい気分では見れませんでした。
 この動画の生物は何の幼虫でしょうか?
蝶の幼虫?蛾の幼虫?一体なんでしょうか?昆虫類の幼虫でしょうね?
 こんなに気持ちの悪い生物、じじは始めて見ました。
昆虫類に詳しい方は教えて下さい。
 蜘蛛の巣の中に卵を生み付けて寄生したのか?最初からこの様な巣を作る生物なのか?全く判りません。
(2013年7月28日、12:12 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)



カテゴリ: 昆虫
アオウバタマムシ 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2011-7-31 7:38
ファイル情報: 00:00/340kbps
投稿者: ibuchan
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説明:
和瀬池へ行った時、木造橋の欄干に「アオウバタマムシ」が留まって居た。
 アオウバタマムシは奄美以南に生息するウバタマムシの亜種アオウバタマムシと言うそうだ。動画では、当サイト初登場です。
(2011年7月29日、16:46 徳之島町和瀬池公園で撮影)


カテゴリ: 昆虫
アオビタイトンボ(雌) Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2015-8-22 7:22
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投稿者: ibuchan
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説明:
 昨日、徳之島町総合運動公園の遊歩道で、二年ぶりに「アオビタイトンボ」に出会った。
アオビタイトンボは九州南部から琉球列島にかけて生息する。
元々は沖縄県の大東諸島にしか分布していなかったそうですが、最近は九州南部や八重山諸島でも見られるようになったそうです。
名前の通り、額部分に光沢のある青色がある。
雌は、黄色と黒の虎柄でこの個体は雌です。
雄は胸と腹部に白粉がふいてきます。二年前に撮った雄はここ↓
http://www.ibuchan.com/modules/webphoto/index.php/photo/2029/keywords=%A5%A2%A5%AA%A5%D3%A5%BF%A5%A4%A5%C8%A5%F3%A5%DC/
(2015年8月21日、12:13 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)


カテゴリ: 昆虫
アオビタイトンボ(雌) Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2018-4-22 6:27
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投稿者: ibuchan
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説明:
 昨日は和瀬池沿道で久しぶりに、「アオビタイトンボ」(雌)に出会った。
この個体は、雌で名前のように額が青い色はしていない(雄は額が青い)。
 アオビタイトンボは九州南部〜琉球列島に生息する小型のトンボ(体長約4cm内外)。
 初夏になると島では各種のトンボが盛んに活動を始める。
(2018年4月21日、11:18 徳之島町和瀬池で撮影)


カテゴリ: 昆虫
アオビタイトンボ(雄) Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2016-7-17 7:08
ファイル情報: 00:00/340kbps
投稿者: ibuchan
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説明:
 昨日は徳之島総合運動公園沿道の遊歩道で久しぶりに「アオビタイトンボ」に出会った。
額に青色の金属光沢があることからネーミングされたようです。
元々は沖縄県の大東諸島にしか分布していなかったそうですが、最近では奄美諸島や八重山諸島や九州でも見られるようになったそうです。
空飛ぶ宝石と言ってもいいほど綺麗なトンボですね。
(2016年7月16日、12:41 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)


カテゴリ: 昆虫
アオビタイトンボ(雄) Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2018-6-19 6:44
ファイル情報: 00:00/340kbps
投稿者: ibuchan
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説明:
 今年の4月(雌)にアップしたばかりですが、再掲します。
 この個体は雄で、名前のように額が青い色をしている。(雄は額が青い)
アオビタイトンボは九州南部〜琉球列島に生息する小型のトンボ(体長約4cm内外)。
(2018年6月18日、11:00 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)


カテゴリ: 昆虫
アオモンイトトンボ 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2012-6-11 6:41
ファイル情報: 00:00/340kbps
投稿者: ibuchan
ヒット数:551
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説明:
先月に徳和瀬運動公園で撮ったアオモンイトトンボです。
アオモンイトトンボは、池や川の近くの風が当たらない草むらなどに飛び交っている。
(2012年5月25日、10:49 徳之島町総合運動公園で撮影)


カテゴリ: 昆虫
アオモンイトトンボの産卵 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2010-5-5 7:48
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投稿者: ibuchan
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説明:
 先日空港へ行った帰り道に撮った「アオモンイトトンボの産卵」です。(2010年5月1日、15:32 徳之島天城町上名道池で撮影)


カテゴリ: 昆虫
アオモンイトトンボの連結 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2010-8-27 7:30
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投稿者: ibuchan
ヒット数:841
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説明:
 前回 "http://www.ibuchan.com/modules/d3blog/details.php?bid=353" アオモンイトトンボの産卵をアップしたが、昨日諸田池の畔でアオモンイトトンボの連結している光景に出会した。
今日は、その「アオモンイトトンボの連結」を動画で撮ったのでアップします。
 同じ、トンボでもその時の環境によって、連結産卵・単独産卵と使い分けるのを最近知り、生物の適応能力・生命力にはじじも感動した。(2010年8月26日、11:54 徳之島町諸田池畔で撮影)
 


カテゴリ: 昆虫
アカギカメムシ Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2018-6-14 6:26
ファイル情報: 00:00/340kbps
投稿者: ibuchan
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説明:
 アカギカメムシは南西諸島に生息する大型カメムシで、8年前に一度写真をアップしたが、こんなに沢山の個体が集合しているのは初めて見た。
今年は、異常発生なのか?こんなに多いのは初めて見た!
 アカメガシワ(雄花)から吸汁しているようだった。
(2018年6月13日、12:41 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)


カテゴリ: 昆虫
アサギマダラ Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2018-2-28 6:40
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投稿者: ibuchan
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説明:
 昨日は徳之島町総合運動公園遊歩道で「アサギマダラ」と出会した。
アサギマダラの成虫は長年のマーキング調査で、秋に日本本土から南西諸島・台湾への渡り個体が多く発見され、または少数だが初夏から夏にその逆のコースで北上している個体が発見されている。
 南西諸島に生息し移動性はなく、枝などにぶら下がって越冬する「リュウキュウアサギマダラ」とは、姿形はよく似ているが全く別種である。
この個体も秋には日本本土から島へ渡ってきて、初夏には本土へ帰るのであろう。
残念ながら本土で付けられたマーキングはなかった。
(2018年2月27日、12:10 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)


カテゴリ: 昆虫
アブラゼミ 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2009-12-3 10:08
ファイル情報: 00:51/340kbps
投稿者: ibuchan
ヒット数:1283
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説明:
 今年は、蝉の鳴き声が例年に比べて少ないような気がする。
町の方は、亀津海岸通り全てのモクマオウ林を一斉に伐採したので、蝉たちの繁殖環境が悪化した為と納得できるが、農道の林はほとんど変わってないのに、どうしてだろう?
 鳴き声は最後の方に数秒間入っています。(2009年8月29日、17:37 徳之島町亀津北区農道で撮影)


カテゴリ: 昆虫
アマミクロイワツクツク 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2011-10-18 7:27
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投稿者: ibuchan
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説明:
 先日、浅間干潟へ行った時、沿道の看板の支柱で「アマミクロイワツクツク」が鳴いていた。
夏の終わり頃から秋にかけて盛んに泣き出すクロイワツクツクです。
 今年は、以外と蝉の鳴き声が少ない年でしたが、今年最後の蝉の声をアップします。
(2011年10月16日、11:47 天城町浅間干潟沿道で撮影)


カテゴリ: 昆虫
アマミルリモントンボ(雌) Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2016-6-25 8:12
ファイル情報: 00:00/340kbps
投稿者: ibuchan
ヒット数:459
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説明:
 昨日は徳之島総合運動公園沿道の遊歩道で遂に「アマミルリモントンボ(雌)」を撮った!
先日雄に出会ってから毎日慎重に雌を探していたら遂に見つかった!
 じじは初めてアマミルリモントンボの雌にあえてとてもうれしかった。
これで長年探していた奄美大島と徳之島の固有種「アマミルリモントンボ」を雌雄そろってアップすることが出来た!
(2016年6月24日、11:55 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)


カテゴリ: 昆虫
アマミルリモントンボ(雄) Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2016-6-21 7:12
ファイル情報: 00:00/340kbps
投稿者: ibuchan
ヒット数:443
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説明:
 昨日は、またして「アマミルリモントンボ」に出会した。
先日に出会った場所からは直線で半キロメートル位はなれたきょりで別にの個体だと思われる。
今回も雄で、足もとがしっかりした場所だったので心ゆくまで撮た。
 薄暗い所に住んでいるのでビデオのピントが合いにくかった。
奄美大島・徳之島の固有種である。
(2016年6月20日、12:12 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)


カテゴリ: 昆虫
アマミルリモントンボの連結 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2018-7-17 7:03
ファイル情報: 00:00/340kbps
投稿者: ibuchan
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説明:
 昨日は、徳之島総合運動公園遊歩道で今年初めて、連結しているアマミルリモントンボに出会った。
アマミルリモントンボは、奄美大島、徳之島の固有種で川の上流のやや薄暗いところに生息している。
(2018年7月16日、10:23 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)


カテゴリ: 昆虫
アメンボ  人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2009-6-14 7:54
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投稿者: ibuchan
ヒット数:1343
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説明:
 アメンボ(水黽、水馬、飴坊)は、カメムシ目(半翅目)・カメムシ亜目(異翅亜目)に分類される昆虫のうち、長い脚をもち水上生活をするものの総称である。(2009年6月7日、17:46:01 亀津北区大瀬川上流で撮影)


カテゴリ: 昆虫
イシガケチョウ 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2010-4-22 8:11
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投稿者: ibuchan
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説明:
 イシガケチョウ(石崖蝶/タテハチョウ、別名イシガキチョウともよばれる。)は、本来南方系の蝶だが、温暖化で北上し、本州(近畿、中国地方以南)四国、九州、沖縄に分布。名前の由来は成虫の翅の模様が石崖(石垣)に似ていることから。
翅を拡げ、張り付くように留まる習性がある。(2010年4月20日、16:26 徳之島町亀津北区農道で撮影)


カテゴリ: 昆虫
イシガケチョウ(石崖蝶)の集団 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2010-6-2 7:26
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投稿者: ibuchan
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説明:
 諸田池畔の「ゲッキツ」の花に沢山のイシガケチョウが群がっていた。数えてみたら8個体もが仲良く密を吸っているようだった。
 最近徳之島の至る所で良くイシガケチョウを見るが、こんな風景は初めて見たので早速動画に撮った。
 この蝶は別名、石垣のような模様なので石垣蝶とも言うそうだ。
本来南方系の蝶だが温暖化の影響か、徐々に分布を北に広げつつあり今では本州まで分布を広げているそうだ。(2010年5月31日、16:10 徳之島町諸田池湖畔で撮影)


カテゴリ: 昆虫
オオシオカラトンボ(雄)の捕食 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2010-7-6 8:09
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投稿者: ibuchan
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説明:
 先日、山田川上流でオオシオカラトンボ(雄)が小バエのような小昆虫を補食していた。
大きな目玉をクリクリと動かして獲物を狙い、一瞬のうちに飛びかかっていく動作を繰り返していた。
 このトンボあとでよく見ると羽の一部を欠損していた。
(2010年6月28日、17:10 徳之島町亀津山田川上流で撮影)




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