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メイン : 無脊椎動物 : 


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カテゴリ: 無脊椎動物
アダンソンハエトリ(雄) 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2010-4-16 7:12
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投稿者: ibuchan
ヒット数:1421
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説明:
 節足動物門クモ綱クモ目ハエトリグモ科オビジロハエトリグモ属のアダンソンハエトリ(♂)のようだ。
ハエトリグモは人家、建築物およびその周辺などに普通に生息する蜘蛛で、 捕獲用の網を張らず、歩き回りながらハンティングをする徘徊性のクモである。
(体長:雌8ミリ、雄6ミリ 方言名:蜘蛛を総称してマンクブと言う。 本州以南〜南西諸島に分布。)
(2010年4月15日、14:56 徳之島町亀津自宅で撮影)


カテゴリ: 無脊椎動物
オオゲジ Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2016-6-7 6:29
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投稿者: ibuchan
ヒット数:442
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説明:
 先日和瀬池の沿道で「オオゲジ」に遭遇した。
数年前に一度だけ見たことはあるが、滅多に見かけることはない生物だ!
 オオゲジは日本全土に生息する、節足動物門ムカデ綱ゲジ目(学名: Scutigeromorpha)に属する動物である。
 あまり気持ちのいい生物ではないので、アップするか?迷ったけど、学術的価値を考えてアップすることにした。
虫嫌いな方はすぐさまこのページから立ち去ってください!
(2016年6月3日、11:38 徳之島町和瀬池沿道で撮影)


カテゴリ: 無脊椎動物
オオジョロウグモ(黒色型) Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2016-7-10 8:00
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投稿者: ibuchan
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説明:
 南西諸島に分布する日本最大の蜘蛛である、「オオジョロウグモ」は、ほとんどの個体は黄金色の縦縞模様を持つが、まれにこのように全身真っ黒の黒色型がいる。
じじはこれで二度目の出会いである。
(2016年7月8日、11:52 徳之島町諸田池沿道で撮影)



カテゴリ: 無脊椎動物
オオジョロウグモ(雌) Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2018-10-15 6:28
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投稿者: ibuchan
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説明:
 昨日は徳之島総合運動公園の沿道にオオジョロウグモ(雌)が巣を張っていた。
オオジョロウグモは奄美大島以南の南西諸島にる日本最大の蜘蛛です。
(2018年10月14日、10:55 徳之島町総合運動公園沿道で撮影)


カテゴリ: 無脊椎動物
オカヤドカリ Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2015-9-30 8:58
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投稿者: ibuchan
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説明:
 先日の夕刻、玄関でばばが「大きなヤドカリがいるよ!」と呼んでいるので、撮影機具を持って駆けつけた。
国の指定を受けている天然記念物の「オカヤドカリ」だった。
アフリカマイマイの殻に身をまとったかなり大きなオカヤドカリだった!
全長7cmぐらいはある。
 自宅近くで、小柄なオカヤドカリは時々目にするが、この様に巨大化しているのは初めてだった。
 徳之島の方言ではヤドカリを総称して「アマン」と言っている。
(2015年9月27日、16:40 徳之島町亀津自宅で撮影)


カテゴリ: 無脊椎動物
オニヒトデ Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2013-2-5 8:30
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投稿者: ibuchan
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説明:
 畦プリンスビーチで、島のダイビング屋さんたちのグループに出会った。
なんと、「鬼退治」と称して「オニヒトデ」の退治をして捕獲物を収集している現場だった。
リーダーらしき方からオニヒトデについて説明をして頂き、じじはまた新しい情報を知ることが出来て楽しかった。
許可を得て動画・写真を撮ることが出来たので、今日は両方のブログにも退治された「オニヒトデ」をアップします。
(2013年2月4日、11:45 徳之島町プリンスビーチで撮影)


カテゴリ: 無脊椎動物
カニ 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2009-7-15 10:04
ファイル情報: 00:51/340kbps
投稿者: ibuchan
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説明:
 このカニ、イワガニの仲間だろうが、何という名前だろうか?
ご存じの方がおられたら名前を教えてください!


カテゴリ: 無脊椎動物
サカモトサワガニ(徳之島産) 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2013-10-9 8:14
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投稿者: ibuchan
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 運動公園の帰り道、遊歩道で先週雨上がりの後出会した、「サカモトサワガニ」と再び出会した。
 ヤマガニの仲間で何という名前か、まだ調べてなかったので今回は動画・静止画両方しっかりと撮れ、早速調べた。
 沖縄島、奄美大島、徳之島、喜界島に分布する「サカモトサワガニ(徳之島産)」と判明した。
 各島々の固有種で沖縄県レッドデータブック 準絶滅危惧、 環境省レッドデータブック 準絶滅危惧 であるようだ 。
(2013年10月8日、12:25 徳之島町総合運動公園で撮影)


カテゴリ: 無脊椎動物
チャスジハエトリ 雌 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2010-5-22 8:01
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投稿者: ibuchan
ヒット数:1312
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説明:
 糸を張らなく、日本全土の人家に住む(家蜘蛛)ハエトリの仲間です。この雌は、他の蜘蛛類同様、やはり雄より一回り大きいようである。色は雄よりやや地味で雄に比べて茶色が薄くあまり目立たない。(2010年5月20日、9:18 徳之島町亀津自宅で撮影)


カテゴリ: 無脊椎動物
チャスジハエトリ(雄) 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2010-5-19 6:45
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投稿者: ibuchan
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説明:
 日本全土に広く分布する大型のハエトリグモ「チャスジハエトリ(雄)」です。 ハエトリグモの仲間は蜘蛛の中ではとても可愛い感じがします。 身軽ですばしっこくてぴょんぴょん跳び回って走り回る姿は何故か好感が持てます。 おまけに、蜘蛛でありながら糸を張らずあの俊敏な動きでハエや小さな虫を捕らえる姿がとても面白いものです。 幼い頃の思い出だが、ハエトリグモが目の前でハエを捕る風景をよく見た記憶が思い出されます。
最近は、ハエすら家ではほとんど見かけなくなりました。(2010年5月18日、17:33 徳之島町亀津自宅で撮影)


カテゴリ: 無脊椎動物
ツノメガニ 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2013-9-22 8:45
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投稿者: ibuchan
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説明:
 ツノメガニは、南西諸島に生息するスナガニ科のカニです。
満潮線付近の砂浜に巣穴をつくって住み、主に朝・夕涼しくなった頃、外に出て活動している様だ。
複眼の先に長い突起があり角に似ているので角目(ツノメ)ガニと言われるそうだ。
行動がすばしっこくて、じじは子供の頃砂浜で捕まえようと追っかけまわして遊んだ思い出がある。
(2013年9月21日、6:25 徳之島町亀津東区海岸で撮影)


カテゴリ: 無脊椎動物
ツノメガニ Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2015-9-4 6:38
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投稿者: ibuchan
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説明:
 先日東区海岸の小さな砂浜で「ツノメガニ」が活動していた。
スナガニ科のツノメガニは東京湾以南の砂浜に生息するそうだ。
満潮線付近の砂浜に巣穴をつくって住み、主に朝・夕涼しくなった頃、外に出て活動している様だ。
複眼の先に長い突起があり角に似ているので角目(ツノメ)ガニと言われるそうだ。
(2015年9月1日、6:00 徳之島町亀津東区海岸で撮)


カテゴリ: 無脊椎動物
ツノメガニの雌雄 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2010-7-18 7:21
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投稿者: ibuchan
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 ツノメガニは、南西諸島に生息するスナガニ科のカニです。
満潮線付近の砂浜に巣穴をつくって住み、主に朝・夕涼しくなった頃、外に出て活動します。
 複眼の先に長い突起があり角に似ているので角目(ツノメ)ガニと言われるそうだ。
 行動がすばしっこくて、子供の頃砂浜で捕まえようと追っかけまわして遊んだ思い出がある。  動画には二匹登場しますが、最初に出て来た複眼の先端に角の様に黒く長く出ているのが雄で、あとから登場したが複眼だけで太く短いのが雌である。
(2010年7月14日、6:10 徳之島町亀津東区海岸砂浜で撮影)


カテゴリ: 無脊椎動物
トクノシマキムラグモ 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2015-6-24 7:02
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投稿者: ibuchan
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説明:
 先日、徳之島町総合運動公園遊歩道で「トクノシマキムラグモ」らしきを見つけた。
ハラフシグモ科のキムラグモは日本では九州南部から南西諸島にかけて分布する。
島ごとに種分化が進んでいて、奄美大島にはアマミキムラグモが生息するが、この蜘蛛はトクノシマキムラグモと言う蜘蛛のようだ。
http://www.f-trek.co.jp/ikimono_shokai/ikimono_shokai_12.html
 徳之島の固有種であるから、本当に珍しい徳之島にしか生息しない蜘蛛だ!
 普段は滅多に見かけられない土の中に巣を作って住んでいる蜘蛛なので動画や写真はまだネット上には出てない、初登場の蜘蛛のようです。
勿論、じじもこの数年(約6年)毎日のように野山を歩き回って偶然にも先日初めて出会った。
(2015年6月21日、11:53 徳之島町総合運動公園で撮影)

(以下は株式会社エフトレックのHPより引用)

http://www.f-trek.co.jp/

キムラグモ(クモ目ハラフシグモ科)

 崖や切り通しなど土の壁に巣穴を掘り、その中で生活しています。巣穴の入り口には蓋(戸)
があり、昼間は閉じていますが、夜には少しだけ開けて周りをうかがい、近くを通りかかる獲
物を捕らえるそうです。ハラフシグモ科という名の通り、腹部の背面が節状に分かれているよ
うにみえますが、ほかのクモの仲間にはみられない構造です。古生代の石炭紀の地層から得ら
れたハラフシグモ類の化石は現生のものとほとんど同じ形をしているということです。この仲
間が原始的な姿を残していることがうかがえます。
 このクモの巣穴を探していると入り口の長径が10mm以下の小さいものが多くみられますが、
なかには15mm近い大きいものもあります。巣穴のサイズは中に住む個体の成長に伴い大きくな
るそうです。蓋を開くと、その裏面や巣穴の入り口付近は膜状にきっちりと糸で裏打ちされ、
巣穴の内面は滑らかにならされています。
 クモの巣といえば何かと嫌われがちですが、空中や地表に張られたさまざまな形の巣はその
造形美から注目されることも多いようです。このクモの地中に掘られた巣は地味ではあります
が、写真を撮っていると、裏打ちされた糸で白く光る蓋の裏や、滑らかに掘られた巣穴に、
これもまた造形美かと感じ入ります。

キムラグモの仲間は「日本産クモ類」(小野展嗣, 2009)では九州から沖縄本島にかけて生息
するHeptathela属の9種、琉球列島に生息するRyuthela属の7種に分類されています。

Heptathela amamiensis Haupt, 1983 アマミキムラグモ
Heptathela higoensis Haupt, 1983 ヒゴキムラグモ
Heptathela kanenoi Ono, 1996 トクノシマキムラグモ
Heptathela kikuyai Ono, 1998 ブンゴキムラグモ
Heptathela kimurai (Kishida, 1920) キムラグモ
Heptathela nishikawai Ono, 1998 ヒトヨシキムラグモ
Heptathela yanbaruensis Haupt, 1983 ヤンバルキムラグモ
Heptathela yaginumai Ono, 1998 ヒュウガキムラグモ
Heptathela yakushimaensis Ono, 1998 ヤクシマキムラグモ
Ryuthela iheyana Ono, 2002 イヘヤキムラグモ
Ryuthela ishigakiensis Haupt, 1983 イシガキキムラグモ
Ryuthela nishihirai (Haupt, 1979) オキナワキムラグモ
Ryuthela owadai Ono, 1997 トカシキキムラグモ
Ryuthela sasakii Ono, 1997 クメジマキムラグモ
Ryuthela secundaria Ono, 1997 キタクメジマキムラグモ
Ryuthela tanikawai Ono, 1997 イリオモテキムラグモ


カテゴリ: 無脊椎動物
トクノシマヤマタカマイマイ 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2009-12-3 10:51
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投稿者: ibuchan
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説明:
 この種は貝類レッドリスト (環境省)や鹿児島県の絶滅危惧II類に登録され、徳之島固有の希少な種である。
 このように移動範囲の狭い陸産貝は、永い年月で、島ごとに別々の進化をたどり、島それぞれの固有種に進化しているものが多い。
このことからも、島は全てつながっていた、大陸の一部だったという証であろう。(2009年11月10日、16:39 徳之島町亀津北区農道で撮影)


カテゴリ: 無脊椎動物
フタバカクガニ 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2010-3-6 9:18
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投稿者: ibuchan
ヒット数:1055
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説明:
大瀬川下流付近で「フタバカクガニ」が散歩をしていた。
たまたま、通り掛かりに目にしたが、大人になってからは初めて見た。今でもまだ、昔取って遊んだ、このカニが大瀬川に生息していたんだ! 何となくじじはこのフタバカクガニ君に声援を送りたくなった。
 撮影中、知人が話しかけてきて会話が録音されてしまった為、童謡の「赤トンボ」を被せましたが、悪しからず。(2010年3月5日、17:10 徳之島町亀津大瀬川下流付近で撮影)


カテゴリ: 無脊椎動物
フナムシ 人気 Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2009-7-13 19:06
ファイル情報: 00:51/340kbps
投稿者: ibuchan
ヒット数:2865
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説明:
 フナムシ(船虫) は、甲殻綱・等脚目・フナムシ科に分類される動物の総称。熱帯から温帯の海岸に広く分布する代表的な海岸動物である。 また、その代表種の一つで日本に生息する Ligia exotica の和名でもある。
 動画は、交尾中の様である。


カテゴリ: 無脊椎動物
ミナミイワガニ Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2016-6-15 8:38
ファイル情報: 00:00/340kbps
投稿者: ibuchan
ヒット数:415
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説明:
 昨日の早朝、トレーニングの最中に、じじの足下の波打ち際、岩の上で「ミナミイワガニ」たちが活動を始めていた。
ミナミイワガニは波打ち際の珊瑚礁や岩の上で活動をしている。
(2016年6月14日、6:29 徳之島町東区海岸で撮影)



カテゴリ: 無脊椎動物
ムカデ Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2014-7-23 8:08
ファイル情報: 00:00/340kbps
投稿者: ibuchan
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説明:
 先日、徳之島総合運動公園の遊歩道で、節足動物ムカデ類の「ムカデ」に出会った。
正確な名前はわからないが、俗に言うムカデです。
 刺される(咬まれる)と毒性が強いので、直接触れないで持っていた一脚の先端でちょっと弱らせ、逃がさないようにして撮った。
 同じ節足動物ムカデ類の<a href="http://www.ibuchan.com/modules/d3blog2/details.php?bid=91" target="_blank">「ゲジ」</a>は過去に登場しましたが、このムカデは当サイト初登場です。
(2014年7月21日、12:43 徳之島町総合運動公園で撮影)




カテゴリ: 無脊椎動物
モクズガニ Windows Media Player Windows Media Player
掲載日:2018-3-3 9:31
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投稿者: ibuchan
ヒット数:297
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説明:
 昨日、農道で横断中の「モクズガニ」に出会った。
 泥の中から出てきたらしく、体中泥まみれになっていた。
多くの個体は、秋から冬にかけて繁殖のために海へ下るらしいが、この個体は何らかの事情で遅れたのか?
もう島は春だというのに!
 方言ではカニ全般のことをガンと言っている。
(2018年3月2日、15:16 徳之島町亀津北区農道で撮影)




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