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ばばの日記 - 201811のエントリ

「やめて〜」と言いつつ,他

カテゴリ : 
新ばばの日記 » 日常生活
執筆 : 
babachan 2018-11-30 13:47

11月30日(金)晴れ

はぁ〜今日で霜月も終わりかぁ???早いなぁ,早すぎるよ,時の流れは。





今朝は食事前にじじ曰く、今朝は、この秋一番冷えたかもてっ。

早朝、室外気温を見たら17度しかなかったって。

夕べは寒かったはずだ。

まだ、2枚合わせの毛布だけで寝ている。

寝る時は、冬物の寝間着を着たら「暑い」と思ったのだが

真夜中寒くて目が覚めた。

布団を出そうと思ったらすぐ出せたが、そのまま毛布を巻き付けて寝たら

5時に目が覚め、早く起きてもすることもないし・・・と二度寝。

6時過ぎに目が覚め、ニュースを聞いていたが

6時半になり、じじがラジオ体操を始めたので急いで階下に降りた。


外を見たら,天気の良いこと!

今日のような日こそ「洗濯日和」。

でも・・昨日洗濯したので、今日はまだ洗い物が少ない。

「汚れていない物でも洗おうか?」と冗談を言いつつ

1日の始まり。


旅行から戻ってから、じじは毎日、撮影に出かけている。

帰宅は,だいたい12時半前後。

いつも通り帰宅したじじ、すぐに玄関に入ってこないので

「???」と思っていたら、花壇のクチナシの木をチェックしている。

ほどなく「おった!」と。

「これは,成虫になる直前だなぁ。色が変わっている。

きれいだよ〜ばば」って、オオスカシバを割り箸で挟んで玄関へ。

止めてよ!!!!

と言いつつも、「きれい」という言葉にも少し惹かれ

つい、割り箸に挟まれた物を見てしまったばば。

濃い茶色っぽい物が挟まれている。

「大きいなぁ〜」とも言っているじじ。

早く,早く,始末してくれ〜〜〜


ばばは、体の色が緑っぽいのしか見てないので

じじの言う「きれいな色」って、どんな色か少々気になり

昼食後聞いてみたら「黒と茶色と白が混じっていた」って。

そして、ばばが持っていたガラケーを見て

「茶色って言ったけど、そのばばの携帯と同じような色」って。

ギャァ〜止めてくれ!!!

両腕が総毛立ち、思わず手に持った携帯を投げそうになった、ばばでした。


じじが撮影に行っている間、ばばも菜園と花壇を見回り

もし、今日もオオスカシバの幼虫らしき物が居たら

枝を覚えていて、じじの帰宅後,取って貰おうと思っていたのだが

幸い、ばばは見つけることが出来なかった。


じじって、あの、大きなクニャクニャ生物、気持ち悪くないの?

不・思・議。


話変わって・・・

じじの友達は、ばばの友達。

じじが信頼し、親交のある友達は,ばばも大切におつきあいしたいと思っている。

そんなお友達のひとり、Nさんが、昨日、沢山の柿を届けてくれた。




「友達が送ってきてくれたから」って。

毎年、じじとばばにも「お福分け」してくれる。


友達と言っても,しょっちゅう会える訳では無く

ひょんな場所でヒョコッと会えたりする。

もう、何ヶ月もNさんと会えていなかったので気になっていた。

たまたま、じじが旅行から帰ってきた日

空港へ迎えに行き、到着ロビーで待っていたら、Nさんが。

お互い、気づいて「お久しぶり〜ご無沙汰してます」と近づいて挨拶。


Nさんも親しい方を迎えに来ていたとのことで、何ヶ月ぶりかに

元気なNさんと会えて嬉しかった。


年に10回も会えるか,会えないかのNさんだけど

じじやばばが困っていると、すぐに助けてくれる。

まるで、本当の兄弟のような気がする。


そんなNさんはじめ、じじの大切なお友達を、ばばも大切にしていきたいと思う。


11月29日(木)晴れ時々曇り

昨日の事だ。

わが家の菜園、去年じじとばばが旅行中の大型台風でブレーカーが落ち

1つの冷凍庫、2つの冷蔵庫の中身が全部傷んでしまい

帰宅後、じじが深い穴を掘って全ての食材を廃棄した。


そしたら・・・

三つ葉やツルムラサキやミニトマトなど植えても無いのに

こぼれ種などから芽吹いたのだろうが、

ワシャワシャワシャワシャ〜〜菜園全体を覆うほどになってしまった。

だから、大根の種を蒔いたりナスやピーマンの苗を植える余地も無いので

小ネギくらいを隅っこに植えただけで,後は三つ葉とツルムラサキに任せた?


現在も毎日のように3,40枚位の三つ葉を摘んでお味噌汁に入れたり

ツルムラサキではごま和えを作ったりして重宝している。


昨日、いつものように三つ葉を摘んでいたら

えっ?っと思うような葉っぱが。

三つ葉って,3枚の葉っぱがあって細長い茎が付いているのだが

ばばが見つけたのは、葉っぱが5枚も。

珍しいので,普通の三つ葉と並べて写真を撮り

夕べ、お味噌汁に入れる前、じじに5枚葉の三つ葉を見せたら




さっと、下の方の葉っぱ2枚をちぎって,口にポイッ!

え〜〜〜〜っ!!!

「又々、ばばは難で5枚葉って,あれこれ考えるだろう?

だから、思い煩わせないように・・・」だって。

ん〜〜もう〜〜〜


そして、今朝、ゴミ出しを終えた後洗濯物を干すため、庭に竿をセットしていたら

カーテン越しに,じじも庭を見ていたのだろう、

「あ〜〜っ、○○ばぁが、歩いているかと思った!」と素っ頓狂な声を出した。

ビックリして「何?}と聞いたら、ばばが背をかがめて竿の下をくぐっている姿が

ばばの母そっくりに見えたんだって。

「えっ?お母さんのように背中曲がってた?」と聞くと

「イヤ、そうでは無いけど、、、、」って。


更に、お次は・・・・・

洗濯物を干し始める前に、見なくても良いものを・・・

ばばは2本あるクチナシの木を,上から下まで見ていた。

すると・・・ギョッ!!!!

居たぁ〜〜〜〜害虫「オオスカシバ」の幼虫が!!!!

もう1か月ほどになろうか、1本のクチナシの葉っぱが日に日に無くなっていくのを

不思議に思っていたばば,ある朝、薬指ほどもある大きさのオオスカシバを発見。

たまたま外に出ていたお隣のお姉さんと大騒ぎの末、

ばばが棒や殺虫剤を使って何とかやっつけたとブログに書いた。

外でキャーキャー騒ぐばばの声を聞いたのか

「そんな時は、一声かけたら,僕がやっつけるのに」と言っていた、じじ。


よしっ!じじの出番だ。

すぐにじじを呼び、虫の居る所を指し示した。

「殺虫剤要る?}と聞いたら「要らない」とじじ。

じじも、さすがに素手で駆除は出来ないので使用済みの割り箸を持ってきて

虫をつまんで地中に・・・

「まだ居るかな??」と見ていたら、居たぁ〜〜〜

すぐにじじが挟み取ると、ピッと青い汁を噴射したらしい。

即、地中に。。。。

その後も次々と虫発見、じじは大奮闘。

ばばは見るのも気持ち悪いので、害虫駆除はじじに任せ、洗濯物を干し続けた。

干し終わる頃、やっとじじも「もう、居ないだろう」と言った・・が

「2本とも,上から下までちゃんと見て!」と言うと

更に1匹を見つけ駆除。

何と、10匹位の幼虫を駆除したらしい。


最初、葉っぱが無くなっていた木も,最近、若葉が芽吹きだしたので

「もう、あの虫は居ないだろう」と安心して高をくくっていたばば。

柔らかい若芽を食べると思い込んでいたのが間違いだった。

最初の被害が無かった木にも沢山の幼虫が居たようだ。

ばばは「もう、虫は居ない」と信じ込んでいたので

2本のクチナシの木の下に潜って雑草を抜いたり、シランの世話をしたりしていたが

もし、ばばの頭や肩や体にあの虫が付いていたら・・・と思うと

身の毛がよだち卒倒してしまうかもしれない。

「知らぬが何とか・・・・」と言うけれど、気づかなくて良かった!


じじが害虫を駆除してくれて安心して午前中過ごし

撮影から戻ったじじと一緒に昼食を済ませ

ふと、庭を見てびっくり!

何と!じじが害虫を埋めた近くに植えてあったキツネ花だけが

異様に萎れている。




離れた場所にあるキツネ花数本は,どうも無くて

青々とした葉もピンと元気なのに。。。。


もしかして、これって?????祟り???


まさか、そんなはず無いよね・・・・・

たった1枚の葉書で・・・他

カテゴリ : 
新ばばの日記 » 日常生活
執筆 : 
babachan 2018-11-28 13:29

11月28日(水)雨後曇り

久しぶりに、わが家裏にある溝の水が流れるほどの雨が降った徳之島です。

最近ほとんど雨が降らないので、溝の底にほんの少量の水がチョロチョロという感じだったが

今朝は水位はそんなに高くなってはいなかったが、水が流れててホッとした。

花壇も菜園の土も乾き切っていて、昨日は丁寧に水撒きしたのに

ばばが頑張った後に雨が・・・・

久しぶりに,小さな傘を差して花壇や菜園を見回ったばばです。


ばばは、見かけによらず,健康だ・・と自分では思っている。

友人知人からは「ばばちゃん、食事してる?そんなに痩せて」と言われる。

でも、ばばが痩せているのは体質的なものと、遺伝的なものだと思っている。

ばば母も小柄で痩せていた。

ばばも、20代の頃は職場で「お月様」と呼ばれる位

顔もまん丸で、太っていた。

社会人になる前の学生時代、足も太くて,親友のEちゃんと二人

「ふくらはぎが細くなる」とか言う,サポーターのような物を

危うく買いそうになった事がある。

買う前に「本当に効果がある物でしたら,商品を送って下さい」と申込書に書いたら

それっきり商品も届かず,連絡は無かった。

もちろん代金も払わなかったけど・・・

今にして思えば、サポーターをふくらはぎにつけただけで

足がすらっと細くなるんだったら,何にも苦労は要らないよね。

それ以来、健康器具などの通販などには興味が無い。


ばばが一番太っていたのは,じじとの結婚直前位までかな?

人生で最高の体重を記録した。

あれからウン十年、年を重ねる毎に必要な所の肉は落ちていき

不必要な所にだけは肉か脂か?分からないけれど

どんどん溜まっていくような気がする。

最大体重だった時代と比べると、現在約10キロ減。

町の特定健診では,ばばが最大太っていた当時の体重が

今のばばには標準なんだって。

えぇ〜、あの頃の体重には戻れないよ〜

食べても食べても,なかなか数字は上がらないんだもん。


母が加齢と共に細く小さくなっていくのを見ていたから

自分も年取れば母のような体型になっていくのかなぁと思っていたけど

外見もますます母に似てきたと,じじからはよく言われる。


母が元気だった頃、よく言っていたのが

「私は若い頃は100斤あったけど、あなた方は誰も私を超えられないね」と。

100斤って、60キロっていうことらしかったけど。

母は、背はばばより低かったから、あの身長で60キロって・・・と今でも思う。

晩年、痩せてはいたけど、ありがたいことに母も大きな病気などはせず元気だった。


遺伝的なことは,ばばにはどうしようも無いけど

親からもらったこの体、大事にしていきたいと思う。

と言いつつ、肉嫌い!刺身嫌い!と我が儘な自分。

健康のためには、肉も牛乳も必要って分かっているけど

どうしても体が受け付けない物はいいや・・・と自分を甘やかしている。

自分の食べている物が,自分の体を作っているのにね。

肉も食べられる肉もあるから、意識して食べなくちゃ。

牛乳はダメでも、ヨーグルトは飲めるから,頑張って飲まなくちゃ!


と言いつつ、ばばは我が儘で贅沢だと自分を深く反省する事が最近もあった。


それは、去る24日にあった「ユネスコ 書き損じ葉書回収キャンペーン

チャリティーコンサート」に行った時に貰ったパンフレットに書かれていた文を読んで。



パンフレットには、書き損じ葉書1枚で

ネパールでは鉛筆が7本買え、アフガニスタンではノート1冊とボールペン2本

インドでは給食が4回食べられる・・・と書かれていた。

わずか62円の葉書1枚がこんなに役立つなんて・・・


当日のチャリティーコンサートでは、コンサート終了後に

書き損じ葉書が約2500枚、切手が約3000円分、リコーダーの寄贈が7個と

報告された。


当日回収された書き損じ葉書は、1枚5円の手数料を払って

新し切手に交換して東京に送り、東京の本部?ではその切手を

必要とする会社等に買って貰い、そのお金を色々な援助を必要としている国に送るらしい。


書き損じ葉書を持参することで、少しでも困っている子供達の助けになるのなら

来年からも協力していこうと思う。


今年も年賀状の準備をする時期になった。

これから文章を考えたり、印刷したりするが、毎年数枚は印刷ミスがあったり

もし、出していない方から年賀状をいただいたら。。。。と

挨拶文の面だけ印刷するけど、使わなかったり、

いざ出そうという時に「喪中欠礼の葉書をいただいたりして

毎年20枚位使わないままになってしまう年賀状。


書き損じ葉書回収キャンペーンを知る前は、郵便局へ行って

普通葉書や切手に変えて貰っていたけど

キャンペーンを知ってからは、なるべく協力している。

ひとりひとりの力は小さくても、小さな力が集まれば

大きな力になると信じて。


今日は何を書いたのだか自分でも別れない文になってしまい、

ごめんなさい。

初めて「見た」、「食べた」

カテゴリ : 
新ばばの日記 » 日常生活
執筆 : 
babachan 2018-11-27 13:22

11月27日(火)晴れ

ばばは、自他共に認める「オッチョコチョイ」。

現役時代は「オッチョコチョイ」を押し隠そうと言動に気をつけていたら

「ばばちゃんって、取っつきにくい人と思っていた。

でも、話してみたら全く逆だね」と言われたり・・・

「とてもおしとやかな人」だと思われていたらしい。

子供の頃からの野生児で。

何処にも「おしとやか」の欠片など無いばばなのに。


ばばがオッチョコチョイ故の失敗談は枚挙に暇無いほどで

「少しは気をつけなきゃ・・・」と思っていた矢先、又々〜


つい数週間前まで島では野菜がとても高かった。

中でもほうれん草などは300円前後、キュウリもナスも1本100円とか・・・

だから、野菜が安いとつい飛びついてしまっていたが、

あるスーパーで「ほうれん草が100円」と書かれていたので

すぐカゴに入れた。


じじもばばもほうれん草は大好きだから。


じじが旅行から帰る日も近づいたので

「帰ってきた日にはほうれん草のごま和えでも作ってあげよう」と思い

冷蔵庫に大切に保管してあった「ほうれん草」。

昨日,出して使おうと,よくよく見たら

「あれっ?ほうれん草なのに赤っぽい根っこが無い。

それに、葉っぱもやけに丸っぽい。きっと間引きした小さなほうれん草?

いやいや、違う」と思いながら,よくよくほうれん草の入っていた袋を見ると・・・

「海ほうれん草」と書かれている。

「海???ほうれん草とどんな関係があるの?」と訝しく思いつつ

ネットで調べてみてガァ〜〜ン!海ほうれん草の画像は・・・




ある方が,次のような事を書いていた。


「海のほうれん草の正体はツルナといって、

海浜に生育するツルナ科の多年草だという。

この花には花弁はなく、黄色い部分はガクの内側だそうだ。 

アジア・オーストラリアから南アメリカなどの海岸に広く分布して、

多肉質の葉を持つという。調べてみると、

「菜」の名前がある通り、昔から野菜の一種として食べられていたようで、

ビタミンが豊富で、「ほうれん草に似た味」という記述のある解説もある。 

しかし専門家の話では、「あまりうまいもんじゃないよ」とのことだった。・・・

 

「多肉質の葉」・・正にその通り!

そう言えば、海辺で見た記憶があるような気がする・・・

今回の「海ほうれん草」、島の方の野菜を並べてあるコーナーで見つけたのだが

そこには出品者の名前も書かれていた。

この方が,海辺の近くで育てられたのかなぁ?

それとも?海の近くで採取されてきたのかなぁ?


とにかく食べられる事には間違いないから,使ってみようと思いチャレンジ。


沸騰したお湯に入れて1分弱位茹でて、ザルに上げ

あら熱が取れたら刻んで,ごま和えにし、更に鰹節を混ぜてみた。

ばば自分は食べないで、じじにだけ出して

「実は斯く斯く然々」と海ほうれん草の説明をして味見してもらったら

「普通に美味しいよ」って。

そう?と思い、ばばも一口、味見してみたら

普通の青菜のごま和えと,そんなに違いは無い。


生まれて初めて食べる食材ではあったが、良い経験?をした。

次、同じコーナーで「海ほうれん草」を見つけたら買うかって?

う〜〜ん、どうしよう?

今、わが家の菜園も、又、ツルムラサキが生長して

大きくて柔らかそうな葉が沢山出ているので、


まずは、自宅の野菜を消費してからかなぁ・・・

朝から・・・

カテゴリ : 
新ばばの日記 » 日常生活
執筆 : 
babachan 2018-11-26 14:16

11月26日(月)曇り

今日は朝7時過ぎから次々メールが入り

10時前には、車庫へ続く通路のドアに紙袋が下げられていた。

ばばが気づく直前、人の気配がしたような気はしたけど

じじと話したり,コンロの前に立っていたりしたので確かめなかった。

袋を見た途端、分かった。

Tちゃんが下げてくれたのだと。

せっかくここまで来たんだから,遠慮せずに声をかけてくれたら良いのに・・・

と思いながら外へ出て、紙袋の中を見たら

ガーベラの鉢植えと大納言ケーキが入っていた。




室内に戻るとメールも入っていて「ガーベラは地植えにしてね」って。

ありがたいなぁ・・・


さてさて、わが家のじじ、1ヶ月以上記事アップをサボっている。

10月中旬は1週間ほど病院で遊び、11月になって大阪で遊び

続いて東京で遊び・・・一昨日、やっと帰宅。


帰ってすぐから夫婦漫才が・・・

ばばが過日、シーチキンの感ず目が3個パックになっているのを

ばらすのに奮闘し,結果、缶詰の側面がへこんだと書いた。

じじに現物を見せると笑いながら「僕ならすぐバラせる」と言うので

試しに別の3個パックを出してみた。

そしたら外側のセロファンを外して・・・・・

すると、何にもしないのに3個がバラバラに・・・

何で!!!

はぁ〜これじゃぁ、ばばが嘘つきになっちゃうよ。

良し!それなら必ず又同じようなパックがあるはずだから,

その時、試してもらおう。

缶詰パックも,人を見て区別するの?

ばばは日力だと侮られて,からかわれたみたい・・・


今朝は、じじが大きな蜂蜜の瓶詰めを開けようとしていた。

なかなか開かないので「ちょっと、開けるの貸して」と言う。

先日のオープナーを出してあげた。

挟む部分のゴムが外れていたけど・・・そのまま渡した。

すると「ゴムが無いとうまく挟んで締められないよ」と言うので

外れたゴムも渡したら、装着して再チャレンジ。

・・・と思った途端にオープナーが真ん中からパキンっと割れちゃった!


年に数回しか使わないし、

買ってから、もう5,6年以上経つから劣化していたのね、きっと。

こうなったら、仕方が無いから根性でも自力で頑張るしか無い。

頑張れ!じじ!

・・・と、全力集中してクイッ!

開きましたとさ、めでたし、めでたし。


ここ数日というか、毎週、夜間外出をしていたばば。

行き先は毎回文化会館。

2週間で3回通った。

書きたいことも沢山たまっているけど、少しずつ書いていくね。

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