ばば日記カレンダー
« « 2018 3月 » »
25 26 27 28 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
便利カレンダー

サイト内検索
アーカイブ
カテゴリ一覧
ランダムムービー
Since:2009年2月〜
本日のカウント:7974
1日前::9763
2日前::10090
3日前::10048

トータル:22280132
オンライン状況
34 人のユーザが現在オンラインです。 (6 人のユーザが ばばの日記 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 34

もっと...
ばば日記コメント
名言黒板

ばばの日記 - 201803のエントリ

どなたのでしょう?他

カテゴリ : 
新ばばの日記 » 日常生活
執筆 : 
babachan 2018-3-31 18:00

3月31日(土)晴れ

今日は朝から出かけ、結局用事を済ませて帰宅したのは4時過ぎ。

家での仕事は出来なかったけど、

たまには半日位家を空けるのも良いよね。

良い気分転換にもなった!

帰りに花屋さんに寄ったら「ツノナス」と「シソ」の苗が

入荷していたので買って帰った。

シソとツノナス各1ポットずつお隣さんにもプレゼント。

一緒に生長過程を楽しみたいから。

残念ながら、去年の「ツノナス」は「ツノ無し」で残念だったが

今年はどうかなぁ?

又沢山の実が付いたら、友人知人にもプレゼントしよう。


シソは直射日光の当たる場所より畔日陰が良いと聞いたので

今年は植える場所を変えてみた。

我が家では、毎日じじがシソで刺身を巻いて食べるので

シソがたくさん収穫出来ると良いな〜

もしかしたら?去年のこぼれ種からも、

ヒョコッと芽を出してくれるかも知れない・・・

と密かに期待しているんだけどね。


昨日昼過ぎ、我が家の車庫の中に置いてある

プラスチックケースにスカーフ?が入れられていた。

このケースは、夜、鍵を閉めた後メール便などが届いた時

重要書類ない物など入れてもらう為に置いてある。

何故スカーフが?と考えたが、きっと道を歩いていた人が

車庫前に落ちているスカーフに気づき、

「この家の人が落としたのかな?」と善意で入れてくれたのだろうと思った。


しかし、スカーフは、ばばのではない。

そこで家の近くの標識の下の方に結んで置いた。

落とした人が気づいてくれますようにと思いながら。

そして、姉と2人で買い物を済ませ、帰宅すると

今度は、スカーフが姉のバイクのカゴに入れられていた。

ばばの結び方が緩かったのかな?と思いながら

もう一度、標識の下の方に、前よりきつく結んだ。



今朝、ばばの外出時・・・スカーフは、まだ結ばれたままユラユラ揺れていた。

夕方4時過ぎ、ばばが帰宅すると、まだ同じ状態。


我が家の前を徒歩で通る人は、そんなに多くはない。

でも、落とした人は、きっと徒歩で通った人の可能性が高いとは思う。


落とした人は気づいているかなぁ?

又、我が家の前を通る事があって、スカーフに気づいてくれるかな?


早く持ち主が現れてくれると良いんだけど・・・

「えっ?」後大爆笑!

カテゴリ : 
新ばばの日記 » 日常生活
執筆 : 
babachan 2018-3-30 11:54

3月30日(金)晴れ

晴天続きの徳之島。

異動時期の今、天気に恵まれて良かった!

ばばの現職時代、飛行機で出発される上司を見送りに行ったら

何と!天気が悪く、一度飛び立った飛行機が引き返すという・・・・

天気が悪いと、引っ越し荷物の出し入れも大変!

晴天は嬉しいけれど、少しはお湿りも欲しい・・・

昨日のブログのように、声出さぬたくさんの植物が

「お水欲しいよ〜〜お水ちょうだ〜〜いって訴えているかも・・・

しかし、抜けるような青空は本当に気持ちいいねっ!


さてさて、昨日夕方の爆笑話。

あるお宅に出かけた。

ばばの顔を見るなり、T姉さんが

「ばばちゃん、今日は珍しい物があるの、ほらっ、見て!」と

奥から何か持ち出してきた。


一瞬見て「フウセンカズラだ!」とばばは思った。

すると、T姉さんが「これね、食べるホウセンカなの」と言う。

食べるホウセンカ?

ホウセンカって食用があったの?

知らなかった!

T姉さんは、じじとばば、それに姉の分もと6個の植物の種らしき物を

ばばの手に乗せてくれた。

見れば見るほど「これホウセンカ?ホウセンカって熟すと

小さな黒い種が弾けて飛ぶんじゃ無かった?」

と思いつつも、珍しい植物の種?果実?にハイテンションになったばば。

T姉さんも、「けっこう食べられたよ」と、

そんなに不味くは無かったとアピール。


「食べるホウセンカ」という言葉が何故か頭の中をグルグル回る。

似たような物を見た事があるなぁ・・と思いつつ。


「名前を忘れないように・・」と「食べるホウセンカ、食べるホウセンカ」と

心の中で繰り返していたにもかかわらず、確認しようと

口をついて出た言葉が「食べるイチゴですよね〜」って。

聞いたT姉さん、発したばば、2人同時に一瞬沈黙の後、大爆笑・・・

暫く笑いが止まらなかった。

イチゴって、ホウロクイチゴとかヘビイチゴとか野生のイチゴもあるけれど

わざわざ「食べる」って付けなくても「食べられる」って

みんな周知の言葉なのに、ばばったら〜〜

おかしくて、おかしくて、笑い転げながら帰ろうと思ったら

T姉さんが玄関まで出てきてソワソワしている。

何だろう?と思っていたら・・・

「たしか、メモしたはず・・」とも言う。

えっ?何をメモしたの?と思っていたんだけど

「ばばちゃん、その実と似たのがあったよね、

ほらっ、あれよ、あれ・・・」と言う。

いただいた実と似ているのって???

ばばはフウセンカズラしか頭に浮かばなかったので

「フウセンカズラ」と聞くと、「いや、それじゃ無くて、

ほら子どもの頃口に入れて遊んだ事ない?」と言う。

しばし、頭をひねった後「もしかして、ほおずき?」

と聞くと「そうそう、それよ!」と言った後

T姉さん曰く「食べるホウセンカじゃ無くて、食べるほおずきだった」って。

それから、又々ふたりして大爆笑!!!

「ほおずきね、ほおずき、ほおずき、ほおずき」と

ばばが何回も言うものだから、T姉さんの笑う事、笑う事。


帰宅するまで忘れたらどうしよう・・とばばは心配だったが

無事忘れる事無く、帰宅でき、じじにも、ちょこっと報告。

今朝、ほおずきを見せると「へぇ〜〜〜これ、食べられるの?」

と驚いていた。

見た目は、丸くて黄色いミニトマト。

味はどうだろう?

酸っぱいのが苦手だから、じじに先ず味見させて

甘かったら、ばばも食べてみよう。

人生初、食べるほおずき!!!

どんな味かな?


ネットでも調べてみたけど、食べるほおずきは抗酸化作用などもあって

体にも良いみたい。

体に良いとなれば、少し位酸っぱくても食べてみようかな???


それにしても面白かった〜〜

ホウセンカならぬ、ほおずき騒動??

いやぁ〜、2,3日分は笑わせてもらいました。

T姉さん、ありがとう!!!

気づいてあげられずに・・・

カテゴリ : 
新ばばの日記 » 日常生活
執筆 : 
babachan 2018-3-29 13:48

3月29日(木)晴れ

昨日、お昼3時前、ぶらっと庭に出たばば。

菜園や桜の木、花壇のキンモクセイなど見ていた。

キンモクセイの横に置かれた鉢に目を向けた時

あぁぁぁぁ〜〜っと声が出そうになった。

鉢にはどこから片根が飛んで来て芽が出て育ったと思われる

三つ葉が、数本・・・

その三つ葉が、グッタリと倒れて葉っぱもシワシワになっている。



三つ葉は、菜園一面を覆い、桜の木の下にも

ネギやギンモクセイを覆い隠さんばかりに繁っている。

だから・・・と言えば、言い訳になるが

どこからか種が飛んで来て、鉢で芽を出した数本には目も向けなかった。

今、目の前にある、今にも枯れてしまいそうな三つ葉ちゃん達。

心の中で「ごめんね、ごめんね〜」と言いながら

外の水道から水を汲んできて何回もかけた。


徳之島で最期に雨が降ったのは何週間前だろう?

もう、雨の日の記憶に無い位、

晴天続きで乾燥気味の日がずっと続いている。

濡れ縁側の外にあるプランターや鉢植えの植物には

外での洗い物ついでに水をかけていたのに

花壇の縁に置いた鉢植えには、全く水をかけていなかった・・・

数週間も。


植物が声を出せたら、

きっと「ばば〜喉渇いた〜〜お水ちょうだい」って

叫び続けていたはず。

その声に気づいてあげられなかった、ばば。


申し訳無い気持ちで、もう一度菜園など見回った。

地植えの植物は全然枯れたりはしていないし、青々元気そう。

でも、きっと水分不足だろう・・・と思ったので

数ヶ月ぶりにホースで水をかけてあげた。

桜の木も、夜香木の木も、ニラもネギもミニトマトも

トラノオやデュランタ、イヌマキ、クチナシ・・・

何ヶ月ぶりかにたっぷり水分を与えられて、

ビックリしたかも知れないね。

20分位かけて、植物に水分補給をし

さらに、一番グッタリして枯れかけていた三つ葉の植木鉢は

大きな洗い桶に水を張って、その中に浸けて、夕方の買い物に出た。


彼方此方回ったりしたので、約2時間ちょっと家を空けていたが

帰宅後、すぐに洗い桶に浸けた植木鉢を見に行った。


すると・・・・




植物って正直だねぇ。

家を出る時はもうグッタリと倒れていた三つ葉ちゃん達が

シャンっと立って、葉っぱの色つやも青々になっている。

この元気な三つ葉ちゃん達を息絶えさせそうにまで放置したばば、

本当に申し訳無いと思った。

物言えぬ植物の気持ちを、ばばが分かってあげないとね。

今回は本当にごめんなさい。

これからは、いつでも目につく場所に置いて、

きちんと水もかけるからね。


鉢植えの植物って、旅行などで家を留守にすると

枯らしてしまう事が多い。

だから、旅行に出る前日には、水を張った大きな入れ物に

鉢毎浸けて数時間おき、取り出して直射日光や強風の

当たらない場所に置くようにしているけれど、やはり不安。


これからはなるべく鉢植えの植物は育てずに

地植え出来る植物を育てたいと思っているばばです。

うなぎの寝床ならぬ・・・

カテゴリ : 
新ばばの日記 » 思い出
執筆 : 
babachan 2018-3-28 14:03

3月28日(水)晴れ

今日もさわやかな青空広がる徳之島です。


じじは今日も撮影帰りに、小さな赤い実が1個だけ付いた

10センチ位の植物の枝らしき物を、ばばのお土産に持って来た。

「最初、2個実が付いていたんだけど、途中で1個落ちたかなぁ?」

って、バッグの中をゴソゴソしていたら、出てきた。

じじがお土産に持って来てくれたら、

ばばがコップとか空き瓶に挿して喜ぶから

たまぁに、お土産があるんだよね。

これまでのお土産・・・

ドングリの実や椎の実、落ちていたソテツの実

名も知らぬ雑草、形のきれいな枯れ枝・・等。

このうち、まだ我が家にあるのは、形のきれいな枯れ枝とソテツの実。

ソテツの実で何か出来ないかなぁ・・と思いながら

時間だけが過ぎていきます。


ばばは植物を育てるのが好き!。

途中で失敗する事も多いが、自分が苗から育てた植物が

花を付けたりした時の喜びは例えようも無い。

多肉植物も好きだけど、いつも水をやり過ぎて

根腐れさせてしまい失敗する。

2,3年前、知人から「セダム」という植物をもらった。

鉢に土を入れ、挿しておけばどんどん増えるよと言われ

プランターに植えていたら、あっという間にプランターいっぱいになった。

そこで、小さなプラスチック鉢に植えたり、花壇の隅っこに植えたりしたら

これ又どんどん栄えていった。

欲しいという友人知人に分けてあげたり、庭の空いた場所に植えたり・・

現在もプランターや鉢にいっぱい広がっている。


ところが・・・

1週間ほど前、一番大きなプランターを覆うほどだったセダムに異変が!

中央辺りに何か踏みつけられたような跡があるのだ。




ざっと見て、大人の男性の足跡大位のセダムが少し色も変わっていて

何かに押さえつけられたか?踏みつけられたか?

その日の朝は全然気づかず、翌朝気づいてビックリ!

何が原因だろう?

誰か犯人がいるのだろうか?

もし、人間だとしたら、何の為にプランターの真ん中を踏みつける?

ミステリー好きのばばの中では、どんどんストーリーが膨らんでいた。


そんな所へ、あり知人先輩がヒョコッと顔を出した。

ばばが、踏みつけられた跡のあるプランターを見せると

先輩、いとも簡単に「それはね、そこで猫が日向ぼっこをしたか

夕べ、そこで寝たかしたのよ」って。

言われてみて、なるほど〜。


寒い冬の間、夜ちょっと軒下を見ると

野良猫がベランダ内に座っているのを見た事がある。

ある夜は竹ザルに切り干し大根を広げて干していたら

そのザルの中で、猫が寝ていた。

そうか〜、セダムがビッシリ茂ったらフワフワ柔らかそうだから

それを敷き布団代わりに猫が日向ぼっこをしたのかも知れないし

夜、その上に寝たのかも知れないなぁ・・・

先輩の一言で、ばばの中での不思議現象があっという間に解明されたよ。


そっか、そっか〜

我が家のセダムはうなぎの寝床ならぬ野良猫の寝床になっていたのか〜〜。

(うなぎの寝床という言葉の使い方間違っているかな?)


1回、寝た後、同じプランターの上には寝ないのか?

次の日からは、セダムに変わりは無く、

少しずつ、又葉っぱが増えているような気がします。


あっ、そうだ。

今朝配られた広告チラシに「山羊料理ハンター閉店のお知らせ」

という欄があった。




徳之島でも数少ない山羊料理を供するお店だった。

ばばは、山羊肉の独特な臭いが苦手で一度も食べた事はないけれど

じじは、数回食べたかな?

40年間、営業していたらしい。

山羊汁とか好きな人には残念なお知らせだろうね。


ばばが現職時代、ある職場で山羊汁を作る事になった。

十数名分の山羊汁だから、大きな鍋で肉を茹でるところから始まるのだが

ばばは、鍋の近くに寄る事も出来ず、先輩に任せっぱなし。

その時、山羊肉の臭いを消す為に、道端に生えている雑草の葉を

たくさん摘んできて入れた記憶があるが、その植物の名前は思い出せない。


現在、山羊肉を提供する肉屋さんは何軒位あるのかな?

山羊肉って、毎日は無いんだろうな・・・

ばばの家の近くにも、山羊汁を提供するお店があったけど

まだあるかなぁ・・・

歩いて2,3分では行ける距離なのに分からない。

毎日歩くルートもほぼ決まっているから、いくら近くても

数ヶ月も通らない道もあるんだよね。


これからは運動を兼ねて、

家の周囲もコースを変えて歩いてみようかな?

ごめん!犯人はばばです、他

カテゴリ : 
新ばばの日記 » 日常生活
執筆 : 
babachan 2018-3-27 14:14

3月27日晴れ時々曇り

我が家のじじ、晴れてさえいたら毎日野鳥の撮影に出かける。

そして年に何回か、ばばの土産を持って帰ってくる事がある。

時にはドングリや椎の実、時には野の花や枯れ木の枝等。

せっかく持って来てくれるから、ばばも短期間でも飾ったりしている。

1週間ほど前、野生の花を一枝持って来てくれたので

花瓶に挿して飾ってあったが、枯れてきたので花を捨てて

花瓶を洗おうとして、ふと、花瓶の裏側が気になり

裏返してみたら、何か字が書かれていた。




メガネをかけてよくよく見ると

「贈・第53回逓信記念日」と書かれていた。

「逓信記念日?」

聞いた事はあったが、なぜ、その記念日に贈られた花瓶が我が家に?

ネットで調べてみても、はっきりは分からない。

じじ両親の誰かがもらった物?

それとも、逓信記念日に誰かがもらった物を

両親にくれた物?

考えてみても、身内に関係者はいそうに無い。

昼食時、じじとも話したが分からない。


「この花瓶は真鍮で出来ているなぁ・・」とじじが言った。

5円玉の材料と一緒で、銅と亜鉛を混ぜれば真鍮が出来るって・・・

へぇ〜〜〜

花瓶が何で出来ているかより、この花瓶は誰の物だったのか?

誰がこの家に持って来たのかが気になる。

この謎は一生解決できないだろうなぁ・・・・


数日前・・町議選の期日前投票の日と次の日に

じじの事をブログに書いた。

朝の靴下騒動、晩の刺身皿騒動・・・・

実は、同じ日にもう一つ、じじは災難?があったのです〜

ばばが姉と期日前投票に出かけようと、車庫まで行ったのに

「あっ!ガス消したかな?消したとは思うけど・・・」

と言いながら、戻って・・・ここまでは良かったんだけど

靴を脱いで室内に入るのが面倒くさいと思い、プロパンガスの元栓を閉めた。

投票を終え、買い物なども済ませ、さて夕食の支度を・・・と思っていた時

じじはお風呂に入ると言った。

しかし、その日、ばばはちょっとだけ頭が重いような気がして

「今日はシャワーで良いかも・・・」と言ったら

じじも「じゃぁ、僕も今日はシャワーで済ませよう」と風呂場へ・・・

数分経った頃、風呂場からばばを呼ぶじじの声がする。

普段無い事なので、慌てて駆けつけると「いつまで経っても水しか出ない。

うぅ〜〜寒い!!!」と。。。。。

一瞬で悟ったばば。

昼間、外出した時、ガスの元栓を閉めたままで、まだ開けてなかったのだ。

内心申し訳無い!!!と思いつつも、慌ててストーブのスイッチを入れ

「分かった!!」とだけ叫んで、外へ飛び出し、元栓を開けた。

しかし、開けたからと言って、瞬時にお湯が出るわけも無く

じじは「寒い!寒い!」と言いながらシャワーを出し続けている。

「バスタオルかける?」と背後から声をかけたら

「大丈夫!」って。

大体5分位だっただろうか?

じじは冷水を出しながら、風呂場の中に立っていた事になるが

暫くして「あぁ〜お湯が出るようになった」と・・・

安堵したようなじじの声を聞きながら、台所に戻ったが

少しヒンヤリする夜だったし、じじが風邪でも引いたらどうしようと

気が気では無かった。


お風呂から出て、いつも通り晩酌もして、夕食も済ませて

普段と変わらず2階へ上がったじじ。

翌朝、普通通りにじじが起き出すか心配でたまらなかったが

ばばより先に起きていたので、一安心!


ばばって、心配性というか、「鍵は閉めた」と確認して家を出ても

いざ、車に乗り込もうとして「鍵締めたっけ?}と思うと

気が気では無くなって、すぐに戻って再確認してしまう。

今まで100%鍵閉め忘れて外出した事無いのに・・・


じじが自宅で病気療養中で、ばばだけが働いていた時

早朝家を出て、職場の近くになってから「ガスの元栓閉めたかな?」

と気になり出すと、ますます心配になって

当時はじじもばばも携帯電話を持っていなかったので

公衆電話のある地点まで走って、ドキドキしながらじじに電話した事もある。


普段、落ち着いて行動して、自分を信用すれば良いのに

「○○したかな?」と思い出すと不安になって

悪い方へ悪い方へと考えてしまう。

つい数時間前とかに自分がした事忘れて不安になるなんて・・・

おかしいんじゃない?

年を取れば、こういうことを良くするのかな???


って、ばばは若い頃からやっていたから

年と関係なく、性格的なものなのかなぁ・・・


あっ!じじに悪い事してしまった事書いていたのに

ばばったら〜〜


という事で、3月23日は、じじは3回続けてハプニング?の1日でしたとさ。


 

ばば日記最新エントリ
ばばの日記のトップへ
投稿一覧

     Login
◇◇ シンプル別館 徳之島自然観察集 ◇◇◇    ◇◇◇ モバイル・携帯用サイト 徳之島じじとばばのブログ ◇◇
Copyright (C)2009-2018 ibuchan.com All rights reserved.   Powered by PHP + MySQL + Apache + Xoops2