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じじの写真日記 - 201805のエントリ

モーガン

カテゴリ : 
旅行
執筆 : 
ibuchan 2018-5-31 6:36

5月 31日(木)天気   


 先日、良く通る道路脇の駐車場で珍しい旧車タイプの車が目にとまった。



 (2018年5月27日、14:16 良く通る道路脇の駐車場で撮影)



後で調べてみたら、英国製の「モーガン」だった!


モーガン(Morgan Motor Company )は、イギリスの現在でも手作りの少量生産スポーツカーメーカーである。


 


 


 

サンコウチョウの交尾

カテゴリ : 
旅行
執筆 : 
ibuchan 2018-5-26 8:31
5月 26日(土)天気 晴 


南海日日新聞にありました ↓

http://www.nankainn.com/a-and-p/%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%b3%e3%82%a6%e3%83%81%e3%83%a7%e3%82%a6%e3%81%ae%e4%ba%a4%e5%b0%be%e3%82%92%e6%92%ae%e5%bd%b1-%e5%96%9c%e7%95%8c%e7%94%ba%e3%81%ae%e6%9d%89%e6%9c%ac%e3%81%95%e3%82%93





 喜界町の林内で19日朝、夏鳥として飛来したサンコウチョウのつがいが交尾する様子を、町役場臨時職員の杉本俊紀さん(59)=喜界町手久津久=が撮影した=写真。杉本さんは「3日目にしてチャンスが来た。狙った写真が撮れた」と満足げに話した。


 サンコウチョウはヒタキ科の仲間。雄は全身が黒っぽく、くちばしと目の周りがコバルトブルー。長い尾が特徴で、体の倍以上になるものもいる。雌は背と尾が茶色味を帯びる。鳴き声が「ツキヒホシ(月日星)ホイホイホイ」と聞こえることから三光鳥と名づけられた。


 杉本さんは同日午前8時ごろ、林内でサンコウチョウが来るのを待っていると雌が枝にとまるのを確認。数十秒後に雄が飛来し、交尾を始めたところをカメラに収めた。


 鳴き声を確認してから出勤前に通い、3日目にして念願の写真撮影に成功。杉本さんは「喜界は本土と比べて珍しい鳥も多い。渡り鳥の撮影を楽しみたい」と話した。

オーストンオオアカゲラ巣立ち間近

カテゴリ : 
旅行
執筆 : 
ibuchan 2018-5-25 7:03
5月 25日(金)天気 晴 

先日の「奄美新聞」にありました。↓


http://amamishimbun.co.jp/2018/05/23/10572/


巣立ちを控えたオーストンオオアカゲラのヒナにエサを運ぶメスの親鳥(23日正午ごろ)



龍郷町・自然観察の森

□エサ運び子育てする姿も□


 入梅から2週間が経った奄美地方。梅雨らしくない青空が広がった23日午前、龍郷町の奄美自然観察の森ではオーストンオオアカゲラのヒナが巣穴から不安げに顔を出す様子や、甲斐甲斐しくエサを運ぶ親鳥の姿が見られた。


 同施設の自然観察指導員・川畑力さんが今年、オーストンオオアカゲラの営巣を初めて確認したのは3月下旬。川畑さんは営巣する木の周囲に規制線を張り様子を見守った。4月下旬には2羽のヒナがふ化。親鳥が代わる代わる世話をし、今月21日に1羽は無事巣立った。

 『奄美の野鳥図鑑』(NPO法人奄美野鳥の会=編)によると、オーストンオオアカゲラは国内に4亜種が知られているオオアカゲラの亜種の一つで、4亜種中一番大きい。巣立ちが近づくと親鳥はあまりエサを運ばないようになり、じらすように、ヒナに巣立ちを促すこともあるという。


 この日もなかなか巣立ちしないヒナを誘うかのように、親鳥がエサを持って巣に訪れる姿が何度も見られた。ときには姿を隠し「キョッ、キョッ」という鳴き声や、木をたたくドラミングの音だけを響かせる。ヒナは鳴き声や音を聞き、巣穴から顔を出すものの、とうとうこの日の夕方までに巣立ちすることはなかった。


 川畑さんは「もういつ巣立ちしてもおかしくない状態」とし、観察者に「刺激を与えないよう写真撮影時のフラッシュなどは控えてほしい。規制線を守りなるべく静かに見守って」と呼び掛けている。


日本の野鳥識別図鑑 ↓ ここにオーストンオオアカゲラの詳しいデータはあります。

https://zukan.com/jbirds/internal15326

イソヒヨドリの雛

カテゴリ : 
鳥類
執筆 : 
ibuchan 2018-5-22 6:27

5月 22日(火)天気 曇のち晴 室温 26.0℃ 外気温 23.9℃  湿度(室内)66% (午前6時09分計測)


 イソヒヨドリはアフリカからユーラシア大陸、インドネシア、ニューギニアまで広く分布する鳥で、日本でも磯や港など海岸周辺が主な主な生息地であった。


近年は、都市部など至る所で生息し、環境適応能力が強く繁殖力も強い鳥のようである。


 この巣は公衆トイレと自動販売機の隙間に作ってあった。


孵化からまだ間もなく、産毛は残り目は開いてないようである。


 


(2018年5月21日、11:42 徳之島町総合運動公園遊歩道で撮影)

バンの親子連れ

カテゴリ : 
鳥類
執筆 : 
ibuchan 2018-5-21 6:46

5月 21日(月)天気 雨 室温 26.5℃ 外気温 24.5℃  湿度(室内)68% (午前6時30分計測)





 バンは、留鳥でこの池でも数十羽のバンたちが繁殖している。


方言名は「クムル」と言っている。


 


(2018年5月20日、10:03 徳之島町諸田池で撮影


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